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たぬきの落書帳
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1枚の写真から自動的に3次元、モーションポートレート。
*唐突ですけど、モーションポートレートって言葉、知っとるかい?それってぇのは何かと言うと、「たった1枚の写真から自動的に3次元モデルを生成し、多彩な表情の顔アニメーションを自動的に作り出すことができる技術」のことだそうで。詳しくはモーションポートレート株式会社の公式サイトでチェックしてみそ。ページ右側のアナウンサー風の女性に注目、カーソルにもしっかり反応してきます。うわぁ、これはちょっと気持ち悪っ、でも面白いかもな〜。もっと技術的に発展したら、なかなかに凄いことになりそう。取り敢えず今後、PSPのハルヒのゲームで採用されるらしい。まばたきが半目で、ちょいとアレな感じでした。
たぬき : 旬っぽい話題を振って逃げてみるのコーナー。 : 20:18 : comments(0) : trackbacks(4)
広告のアイデアをネットで取引き、その名もオシウリ。
*あ、そうそう、風呂入る前にちょっと小ネタをひとつ。オシウリってサイト、これが面白い。たぬきもまだ知ったばっかで、そこまで見てないんで詳しくはアレですが、どうもデザインバーコードがやってるサイトみたいで、「広告のアイデアを売ったり買ったり出来る、ネット上のクリエイティブ・エージェンシー」、といった主旨のサイトだそうな。サイト内では審査を通った投稿作品が閲覧可能、それらに特に縛りはなく、基本的にテーマなどは自由。さらにこのサイトを介して、投稿されたアイデアの取引きが出来る。「カダイ」のコーナーでは企業がテーマを設けてアイデアを募集していたりして、こいつぁはまさに広告アイデアの宝庫って感じか。つうかこのサイト自体のアイデアがこれまさに秀逸、いいところに目を付けたもんだ。一億総デザイナー時代における敷居がまたひとつ下げられた、と。これはホント、うかうかしてられん。これからどう盛り上がっていくのか、それともいかないのか、どちらにせよ注目は必至かと。これを起点にますます淘汰が進んでったりしてな。ホント、世の中サバイバルですよ。
たぬき : 旬っぽい話題を振って逃げてみるのコーナー。 : 08:38 : comments(0) : trackbacks(2)
ホントにホントだった、ハンタ復活説。
ハンタ
*以前記事にした噂はやはり本当だったようで、まぁ情報としてはとっくに旬ではないですが、ホントにHUNTER×HUNTERが復活するそうな。この画像はたぬき撮影のものなんで、事実です(と書かないと疑われそう、冨樫だけに)。連載再開は10月6日発売の45号から。ネット上での噂では、どうも冨樫さん、書き溜めをしているらしく、その分が尽きたらまた休載して書き溜めに突入、という感じらしい。キメラアント編で作品を完結させたい作者の意向と、もっと続けてほしい編集側の意向との折り合いがつかなくってこういう形になっているらしい、との噂も。まぁなんにせよ、こうやって再開するってこたぁ正式なアナウンスとか謝罪とかあんのかな〜、あんまその辺は期待出来ないけど。少なくとも再開してまたすぐ休載、ってなオチだけは回避してほしいな。ちなみにコミックスの最新24巻は、10月4日発売だって。また白黒の表紙だったら憤慨するぜ、でもそれも有り得そうでちょっと怖い。
たぬき : 旬っぽい話題を振って逃げてみるのコーナー。 : 19:33 : comments(2) : trackbacks(2)
ホントだったら祭りだね。HUNTER×HUNTER復活の噂について。
*ついに来たか〜この時が。ジャンプ誌上で連載が中断されて早1年と8ヶ月、あのHUNTER×HUNTERがついに復活という噂がネット上で大規模に飛び回ってるようで。もともと今回の噂の引き金は、某掲示板に現れた関係者風の人物からのカキコミが最初だったような。その人物が「バレーボール使い郷田豪」の今週号での打ち切りを的中させて、信憑性があるのでは、と思われていた矢先にどこからともなく復活を臭わす画像が出現、今に至るという感じか。たぬきの知る限りでは。おいおいおい、これホントだったら祭りだぜ。たぬき個人的にも、中断直前が「突入まであと10分」ってとこだったので気になることしきりです。これがホントなら、今週号のジャンプ(次の月曜日に発売)のどっかにアナウンスがあるはずなんで、取り敢えず今はそれを待とう。うん。

*ちなみに、その関係者風の人物の発言が全て本当だとしたら、今週号で「瞳のカトブレパス」は打ち切り、ハンタ再開の前後に「いちご100%」の作者の新連載がイン、ということも有り得ます。ってこれまじかよ。掲示板の情報なんざ、とはどっかで思いつつ、反面どっかで期待してしまうたぬきの哀しい性でした。
たぬき : 旬っぽい話題を振って逃げてみるのコーナー。 : 20:18 : comments(0) : trackbacks(4)
Prefuse 73、新作。
*おぉ〜、どうやらPrefuse 73の最新作が、もうそろそろリリースのようですなぁ。WARP RECORDSのトップページを開くと、新曲と思しき曲が流れ出します。なんだかんだでPrefuse 73、つうかスコットさんにはちゃっかり影響受けたりしてるんで、今作も気になるところ。つうか、そういえばこの前Savath & Savalas名義の方の新譜が出たばっかなような。ホント多作だな〜この人は。
たぬき : 旬っぽい話題を振って逃げてみるのコーナー。 : 23:48 : comments(4) : trackbacks(1)
マキバオー復活。
マキバオー
*いや〜全然知らなかったんですけど、かつてジャンプで連載されていた、たぬき心の名作のひとつ、「みどりのマキバオー」の続編が、週刊プレイボーイ誌上にてさり気なく連載されているらしい。いやまじで今の今まで気付かなかったわ。タイトルは「たいようのマキバオー」、本編に関しては未読なんで全然知らないんですが、なんと既にコミックス一巻も発売されているらしいんで、これからチェックしようと思います。ワクワク。それにしてもマキバオー、熱い作品だったなぁ。チュウ兵衛死んじゃったとこなんか、「なんで〜!!」とか叫びながらマジ泣きしたよなぁ。あわや童心。ネットから拾ったんで画像がデカい。
たぬき : 旬っぽい話題を振って逃げてみるのコーナー。 : 20:14 : comments(2) : trackbacks(0)
脳みそ、ほとんどスポンジ
*以前TKOくんのブログでもやってたり、世間的にもなんだか流行ってるみたいなんで、ミーハー精神波丸出しで脳内メーカーとやらをやってみたよ。

*本名でやってみた結果:
脳内メーカー

*「たぬき」でやってみた結果:


*おれ、駄目かもしんない。本当にお疲れ様でした。
たぬき : 旬っぽい話題を振って逃げてみるのコーナー。 : 00:23 : comments(0) : trackbacks(0)
輝〜く白い〜…
*そういやぁけっこう前にバイト仲間と行ったカラオケにて、無謀にも華原朋美の「I BELIEVE」に挑戦、あまりのキーの高さに呆気なく自爆してから暫くした昨日、ブラウン管では「朋ちゃん事務所が解雇」のニュースがバリバリ流れていた。そうかぁ。そうですか。何の因果だ。いや、全く関係ねぇけども。

*やっぱ精神的な問題ってホントに根が深いんだなぁ。参考までにアップした動画は、上が全盛期の元気ハツラツな映像で、下がいろいろと一悶着あった後の病み上がり状態での映像です。比べて見るまでもなく、明らかに違う。目線も姿勢も動きも、全部どっかがおかしい。それでも、無理を押してステージにあがった彼女も、きっと必死だったんだろうな。でもまぁ「あきらめましょう」のときはどうしたもんかと反応に困りつつも、薄々限界だろ〜とは思っていましたが。




*小学生くらいのとき、まだ右も左も分からない小僧だったたぬきは、普通にこの曲のシングル持ってたりしました。当時は音楽なんてその辺しか知らなかったよ。それがこんなことになるなんて当時は全く考えもしませんでした。エレカシ宮本と江角マキコが交際とかなんとかってなってたときも、そんなことになるなんて当時は全く考えもしませんでしたが。それは全然関係ねぇや。

*今頃、昔の恋人だった小室さんは何を考えているのかな。お笑い芸人の麒麟のシングルをプロデュースした際のインタヴューで、「BLINK 182とか、いわゆるオルタナを狙いました」とこっちを闇雲に戸惑わせる発言をぶちかまし、ブルハ・チルドレンまんまな青春歌謡パンクに仕上げていた彼の考えることは、多分たぬきには分かんないですけど。ドウデモイイナー。

*すっごい阿呆みたいな偏差値の低い文章だけども、ああいうポジションにいる人達も普通に人間なんだよね。同じ音楽を志す人達の中にもいろんな人がいて、それぞれがそれぞれのポイションなりの苦悩を抱えつつ、それぞれの場所で生きてるんだよなぁ〜。とにかく有名になりたいって人は、それ相応の重圧を引き受けなくっちゃならないし、だけど純粋に表現を届けたい人だってそれこそ真摯に取り組むだろうし、でも表現するだけでお金がかかったりするし。なんか文章がまとまんなくなって来たので辞めますが。

*しかし、そう考えると浜崎あゆみとか松田聖子ってなぁ怪物級にタフなんだな、と思ったりもしました。されども、そういえば、くるりの岸田さんが以前なんかのインタビューで、「結果として出てくる音楽が全てあって、例えばいくらカート・コバーンが自殺したとかあっても、それは聴く側にとっては全く関係なくて、あくまでそこで表現されたものが全てだと思ってる。だからカートの話とかにはおれは共感しない」みたいな主旨の発言をしてました(うろ覚えにつき誤差はご容赦)。それもまた、一理アリ。いくらその人がどんなモノを背負っていたとして、それによってその人の音楽が変化はするかもしれないけれど、それは決して付加価値なんかじゃないし、それで純粋な楽曲の良さや評価が上がったりってことは絶対有り得ない。当たり前だけど。
たぬき : 旬っぽい話題を振って逃げてみるのコーナー。 : 14:46 : comments(0) : trackbacks(18)
魔人CEE-LOがまた動く!
*とっくに話題になってたみたいですけども、GNARLS BARKLEYでもお馴染みの怪物くん、CEE-LOが、アメリカのアトランティックの傘下で自らのレーベルを立ち上げているそうです。そのレーベルは「RADICULTURE」ってな名前で、既にジョージア州はアトランタに事務所構え活動を開始しているそうな。こ、これは期待。一体、どんな奴らを紹介してくれるのかな〜。

*オマケ。CEE-LOで「GETTIN' GROWN」のPVです。ベリーキュート。
たぬき : 旬っぽい話題を振って逃げてみるのコーナー。 : 22:21 : comments(4) : trackbacks(0)
アニメ版「ぼくらの」に関するあれこれが気になった今日ここのへ。
ぼくらの
*小学館月刊IKKI誌上にて現在も連載中の「ぼくらの(鬼頭莫宏・作)」。この作品、まだ未完なのでこれからどうなっていくかは未知数ながら、非常に面白いのでたぬきも全巻チェックしています。完結した暁には、是非レヴューしたいなぁなどと思っています。各エピソード毎にレヴューすることも出来るかもしれないけれど、それだと全体像に絡めながら触れていきづらいので。
*ところでこの作品、四月から深夜枠でアニメ化されています。制作はGONZO、監督は「猫の恩返し」で知られる森田宏幸さん、なんですが、勝手にリンク張った彼のブログ上にて、『アニメーション版「ぼくらの」の監督は原作が嫌いです。今後、原作にある魅力がアニメーション版で展開されることは期待できません。だから、原作ファンの方々は、今後アニメーション版を見ないでください。』との発言が本人によりなされたことから、かなりの物議を醸しているようです。たぬきはアニメ見てないんでそこについては何とも言えません、がいろいろと考える余地はありそうです。商業ベースのアニメとして正しいことは何なのか、とか興味のある人は参照してみて下さい。
*まぁまぁ、ともあれ原作の方にはこれからも激しく期待していきます〜。
たぬき : 旬っぽい話題を振って逃げてみるのコーナー。 : 19:20 : comments(0) : trackbacks(111)
たぬき自画像。
自画像
秀逸な記事。
周囲で評判が良かったり、 たぬきの勝手なオススメだったりする記事の一覧。
● 夜のコンビニエンスで笑う骸骨(誇張なし)。…10月1日(月)
● 無駄に詳細に書く、試験当日の顛末(後編)。…9月30日(水)
●自演によるテロルの猛威、我々は失笑。…9月1日(水)
●ガラにもなく釣りに挑戦してきたよ。…8月30日(木)
●会いにいく…7月8日(日)
実は相互リンク募集中です…
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Soft Circle
謝肉。嘘です。
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(ある意味)誠実。
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漂流。
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変容。
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ファンです。
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まだ序盤も序盤なのでなんとも言えないが、極端にシンプルな造形のプンプンを見てると、何で自分の姿が見えないのか不思議だった小さい頃を思い出す。周りの言動はどうしようもなく混沌。今後に期待。
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近田 春夫
もう10年近くも前に刊行された、J POP論。その音楽は古びても、彼の言葉はさに非ず。
ABOUT たぬき小屋。

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